脊髄反射的ブログ。

世の中に、あえて自分の感覚頼りに切り込んでいく

駆けつけ一言。

 

こんばんわ。

そして大抵の方は初めまして、高橋 勇斗と申します。

今、ネット上の活動では「わいのすけ」と名乗っているので、今後その名前を使おうかな?と考え中。

 

 

「ブログをやってみっか」と、同期すら脊髄反射的に始めてみたブログですが、最初の記事を書く以前の時点で

 

「自分は凝り性だな・・・」と、改めて感じました。

 

何故なら、このはてなブログでやってみっか、と作業に取り掛かったのが21時

しかも、プロフィールなどで時間を取られるならいざ知らず、ほぼデザインと最初の一言(それこそ駆けつけ一杯~的な)だけで3時間。

 

そして現時点ではどうにもならないもの・・・写真などの素材。

 

「プロフィール・・・自分が写っているいい写真が無い!」

→結局、Facebookに使っている無条件にムカつく顔を採用。

 

まあその他の項目は、翌日(といっても0時を回っています)じっくり取り組もうかと。

結果的に10月スタートになったしね。キリがいい。

 

 

なのでこの記事に、実は特に意味はありません

「ブログなんだから、まずはどういった形であれ文章を書きたい!」くらいのもんです。

ボクシングで言えばジャブ以前の、ゴングを鳴らした際に選手同士が拳を合わせるようなアレです。

そういやアレって相手によっては、払われたり弾かれたりそれすら無しに襲い掛かられるパターンもありますよね。

 

 

中身がないとは言え、初記事から襲い掛かられるのは勘弁して欲しいものです。