脊髄反射的ブログ。

世の中に、あえて自分の感覚頼りに切り込んでいく

夢ってまあ不思議なもので

 

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おはようごぜえます。ただの高橋です。

ニックネームがない限りこの名乗りになるな・・・()

 

 

本日、夢を見ました。豪華(?)2本立てです。しかもシチュエーションは似通っていました。

この時点で二度寝をしたんだなお前はという事が察せられますね。

 

ただ夢の記憶は短期間。目覚めてすぐにメモを取ったわけではないので、内容は割と少ない。なので先に「夢というものに対して」を語ります。尺稼ぎ。

 

 

・夢は結構参考になるやも

夢は古来は「神様のお告げ」「自身の魂が抜け出て、実際に体験した事柄」などと言われており、昔から人々は夢の解釈に力を入れていたみたいなんですな。ロマンがある。

 

心理学とか難しいことが絡んでくると、夢判断において代表的な人物は「フロイト」「ユング」。

ただここらへんは専門の人に任せます。あと専門書。難解。

 

 

夢判断 上 (新潮文庫 フ 7-1)

夢判断 上 (新潮文庫 フ 7-1)

 

 

ユング 夢分析論

ユング 夢分析論

 

 

 

 

あとはー・・・「脳が観てる」って解釈だと「水槽の脳」とか映画の「マトリックス」みたいなイメージになるのかなーと。

 

もし宇宙海賊の夢を見ようもんなら、左手のサイコガンに気づいてしまうかもしれない。

 

 

 

 

ここで脊髄反射的考察

自分は、夢でみたことって割と自分の生活に反映させようとします。

なんだか、日常でふと思って押し込めた事とか、隠れた純粋な感情がそこに眠っていて、自分が眠りについた時に開放されるイメージがあるから。

イメージです。スピリチュアルななんたらではありません。

 

「もしかしたら、本心から求めていることなのでは?」って捉えます。

もしそれがピンクな夢だった場合は、もうお察しです。

 

夢占いも、馬鹿にならないな・・・と思うし。

 

 今日の夢

 んで、今日の夢の内容。引っ張った割にはたいした内容じゃないので大丈夫です。

夢の舞台はいずれも「演劇の舞台」でした。

 

 

①全体的にアットホームな雰囲気。照明もやわらか。

 家族の一幕みたいな感じ。個人的にはおじいちゃんがなぜか印象に残っている。

 それを幕間から見つめる高橋。入ろうとしないので、演者ではないのか。もしくは入れないのか。

 

 くらい。

 

 

②全体的に厳しめな雰囲気。舞台もでかい。人も多い。THE・演劇感。

 お客さんは子供連れの方が多かったかなー

 自分がメインっぽい役どころにいる

劇団四季の「ユタと不思議な仲間たち」を知っていれば分かるのだが、あれの座敷童たちみたいな恰好だった)

 烈火のごとくダメ出しをされる。夢だけどえらいつらかった

 ただ、舞台上から去る時にアドリブで、たぬきに乗って去ったのはなぜか大ウケしていた。

 最終的には病気(体調不良?)でその場を去る。霧雨の中、徒歩で。 全然心配されてないな・・・

 

 →ちなみに私、つい最近まで溶連菌に侵され、1週間ほど外出禁止令をくらっていました。そのせい?

 

 内容を書きましたが、自分で見てもなんのこっちゃです。その時は割と心に来たようで、珍しく涙しながら起きたのに・・・

 

専門家の方がいらしたら、分析してみてください。_(:3」∠)_